昨年買っていろいろ触っていたカッティングマシン、いろいろと設定などもわかってきたのでシェアしてみます。
まずは、カッティングする紙などを用意。
コピー用紙、画用紙、シール用紙、ステッカー用紙など問題なく切れます。
設定で半切りもできるので、折り筋もつけられます。
コピー用紙や画用紙など、剥離紙の無いものはカッティング用台紙が必要です。
台紙がないと曲がるわ折れるわで大変なことに、、、
台紙は消耗品なので、安いもので大丈夫ですが、安いのを買うと台紙のガイド線が曲がっていてちょっとだけ難儀なので、時間に余裕があるなら自作するのもいいかもしれません。
先日クラフトブレードを購入したので、フェイスシールド用にプラ板のカットに挑戦してみましたが、薄いものは大丈夫でしたが、1mm厚のものは切れませんでした。
厚紙が切れるので、プロトタイプ作りに結構活躍しています。
次回、シルエットスタジオの設定とカットの結果など、報告したいと思います。
コメント